Feeling low

気分が沈む出来事沢山。

ここんとこ踏ん張りどころだと思って、仕事頑張ってきたけど、どうやら働きすぎのようだ。
でもさ、やれるときはやらないと。出来ないときは全く出来ないし、やる必要のないことはやらない主義だから。

家でも嫌なことは起こる。努力しても無駄な時は無駄なんだね。ま、仕方ない。

で、気分が沈んだときは明るい曲がいいよね。

今日は1日中、ほぼレゲトンをBGMに仕事す。

今は民族的な曲。Irish songsは好きだね。

now i am listening “the jolly roving tar” by the irish rovers.
この後はきっと
bugger off / Bootless and Unhorsed
そんでもって
star of the country down / orthodox celts
にいって〆はスコットランドに飛んで
the drunk scotsman

だな。

心のゆがみ

新型コロナウイルスのおかげで心が荒む。
マスクしないでマラソンしている人がたくさん。
飛沫が飛ぶとかいろいろ報道されてるでしょ?
数人で河原でBBQ、密作ってどーするのよ!?

って。

普段だったら「へ」とも思わないことに、警戒したり目くじら立てたり。

自分は大丈夫だと思っていても、マスクしないでマラソンしている人たちを、意識的に避けたりする。

自分ってこんなこと考えるタイプだったっけ?と自問自答。

じわじわと心の中にも入り込んできやがるんだな。

何が在宅勤務だヨ

在宅勤務の落とし穴。先日ようやく取得の在宅勤務終了後、歩数計をみたら「457歩」だった。居間とトイレと自室と台所くらいしかいかなかったからな。
それにしえても日中歩数が500切るって、体調悪くなりそうだわ。

で、夜中の散歩。この時間帯ならマスクしなくてもいいかな、と。
でもさ。時々走っている人、チャリを乗り回す家族連れ、とかに遭遇する。

暗い夜道はちょっと怖いしね。

で、ゴールデンウィークに入ったがね(群馬方言)。
4日から6日まで出勤ですがね(方言じゃなし)。
オンライン授業に合わせて、いろいろ準備があるがね(群馬方言)。
サポートしなくちゃいけないがね(群馬方言)。

はぁぁぁぁ。早くコロナ無くなってくんないかな。

ちなみに、干してしまいこんだ羽毛布団は、やっぱり出したがね!!

気持ち早めに・・

天気も良くて、熱いくらいの日が続くので、ようやくの休みだし、布団を干して、さらに衣替えやっちゃおうっと思い立ってやってみた。
冬用羽毛布団を干し、押し入れにしまう。来シーズンまで待っててね。
衣替えは、ちょっと前から徐々にやり始めたけど、防虫剤がないことに気付き、ストップしてた。
歩いてスーパーへ行って防虫剤(天然系)ゲット。

これでようやく冬物を片付けられる!

絶対、羽毛布団を引っ張り出す日があるはず。
薄手の服だけでは寒い日が来るはず。梅雨寒だってあるだろうしね。

でもいいの。やる気が出たときじゃないと絶対にやらないから。

生物学的限界

娘が「わたしの思い出」という絵本を書いていた。
思い出だけでなく、「願い」も。

生まれるまでから、今日までのこと。
殴り書きのような絵だけれど、実際の思い出に基づくもの・・のようだ。

小学校3年生くらいからの話はリアルすぎる。仲良しだった友人との別れ、とか
意地悪な先生とか
一生の友達と思っていた子の裏切りとか・・
悲しいことも忘れたくないから書き留めたんだろう。
彼女にとって「学校」は楽しい場所でもあり、苦痛でもあり。

それに続く、私のねがいごと。
しんみりと、いもうとがほしい。

と書かれていた。

兄弟、欲しいんだよね。

妖精が「ゆめなら見せてあーげる」って言ってた。

泣けた。

ちょっぴり満身創痍

なんだか疲れたね・・
仕事はなんだかんだと休めず
止めるわけにもいかず、困る人がいると思うとね。

どんな状況でだって、できる限りベストを尽くさないと。
やるときはやる。無理な時は無理と。

BGM i wanna be free / the monkees

モンキーズのデイビー・ジョーンズ好きだったな

Stay Homeの免罪符

COVID-19が、こんなに長引くなんて考えていなかったよ。

出勤自粛(なかなかどうして)、在宅勤務(今日までに2回だけ)、からの
ゴールデンウイーク Stay Home(日本中的に・・)!
えぇ、私はもともとどちらかといえば「インドア派」よ。
viva stay home!

でもね、運動できないの辛くない?
今、すごくホットヨガしたい。
すっげー汗かきたい。無駄に汗かきたい!

テニスもしたいし、ジャザサイズもしたい。でも、みんなやってないし、できない。
だって濃厚接触ダメだし、感染源になるのも嫌だし。

でだ。みんな買い物には行くんだよ。
だからスーパーは混むんだよ。当然。
生きていくための「食べ物」を買いに行くのは許される・・と思いたい。

で、わざわざ遠くのスーパーへ。徒歩で。休日に。

でもこのまま行くと、それまで規制されちゃいそうで。

かなすい。

くろパパ2号の心根

今、我が家の外猫として、そして自治会の地域猫(たぶん)として3匹の親子がいる。
全員黒。
猫エイズキャリアだし、すごく汚れてて臭いけど、皆勤賞のくろパパ2号。
そしてその子供たちの、レンジ(目がオレンジ色のオス)と、なうん(鳴き声がナウンだから)。
去年、母猫もろとも全部捕まえて、避妊去勢した。
母猫は神出鬼没。でも子供たちが大きくなるまでは、しっかり育ててくれた。
今はくろパパ2号が子供たちを守ってる。

そしてちょっと前から、やせこけた白茶の猫が来るようになった。遭遇するチャンスはあまりないけど、
見かけるときはいつも身を縮こませて、焦ってごはんを食べ、駆け足で去っていくような感じ。

時折、けんかをするような鳴き声も聞こえていた。きっと追い出されてしまうのだろう、と思っていた。

それが、今朝、朝ご飯を置いてあげようと勝手口を開けたら、くろパパ2号が白茶の後ろに座っていた。
そして、ご飯を食べさせている間、隣でじっと待って見守っていた。

白茶は無我夢中でご飯を食べていた。

くろパパの後ろにはレンジがこれまた座って待っていた。

くろパパ2号は、なんて優しいんだろう。子供を見守り、その後は食えてないやせた猫にご飯をゆずっていた。

白茶は未去勢のメスだろうか・・。
やせているってことは子供を産んだのだろうか・・。

それはそれで、心配。

感動しつつも、心配な、4月の冷たい朝。

コロナ狩り

うちの職場で誰が最初にかかる?
習い事のお友達は大丈夫かしら?
子供連れて外出歩いたら白い目で見られるかな?
世の中、そんな風になってない?
—-
性質の悪い風邪みたいなもんだと思ってればいいやって感覚だった。
そしたら深刻さが増して、
深刻さが加速して、マスコミの報道で益々ひどくなって。
感染拡大が全然止まらない。

でも、この段階になったら感染経路なんて調べたったわかんないよ。

今日は寒かったけど、親子で歩いて近所のスーパーへ。
娯楽は許されず、マスクをして、生きていくための食料品を買いに行くことだけは、許される、、みたいに感じる。
心的圧迫が強いよね。
2時間ちょっと3人で散歩がてらの買い物。少し気分がスッとした・・かな。

状況は改善していないにしろ、気持ちだけは穏やかでいたいね。誰がいつどこで感染したっておかしくないもん。

ある日の出来事

3月12日、消滅しそうな振替休日を、ようやく取得。
良く晴れた日で、朝から気分が良い。相方を職場まで送り、その足で職場最寄り駅のスーパー駐車場へ車を滑り込ませ、ハッと気づく。営業開始10:00-とな。
しょーがねー、自宅方面に車を走らせて別のスーパーへ。どこへ行こうかな?
家の近くに激安系スーパーがあるけど、そこは駐車場の構造があまり好きではないからスルーし、別の複合型のお店へ。時間があるっていいよねぇ。のんびり商品棚を眺めて行ったり来たり。品出ししている店員さんに「何かお探しですか?」と親切にも声をかけていただく。「のんびり見ているだけですぅ」なんて答えながら。

その後、自宅に戻り、買い忘れに気が付く。しかたねー、運動もかねて歩いて激安系スーパーへ。面白いね。新型コロナの影響で、ここの店ったらトイレットペパーやら除菌系やらの棚がすっからかん。見事なくらい。ヨーカドーとかが「在庫いっぱいあるよ」ってアピールしてて、実際買えるのに、ここはスッカラカン。いろんな情報に振り回されてるよね。自分も、みんなも。

そんなこんなで春の陽気の中歩いて自宅へ戻る途中、橋の欄干付近のフェンスに見慣れない鳥が・・っていうか、こんなに近くで見てインカ帝国!!って思わずつぶやいちゃうくらいイカす鳥ちゃんが・・。
ハイタカが目の前に止まってるよ!目線の高さ一緒だよ!猛禽類だよ!空高く飛んでるところくらいしか見たことないよ!よく見せて!と、目をしばしばさせながら更によーく見ると、自分の体の半分くらいの「鳥ちゃん」をくわえてた・・・。たぶん、ツグミ?
ちょっと待て、写真撮らせて、写真、とあわあわしてたら、「キッ」とこちらを一にらみして飛んで行っちゃった・・。獲物が重いのかちょっとバタついていたのがかわいかった。

いやー、お休みの日って、いろいろ出来ていいもんだねぇ。

フルタイム勤務の谷間の素敵な時間でした。

too much!

相方は7日から出張。戻りは月曜夜。

そんな中、娘が朝ごはんにと「魚肉ソーセージと炒り卵」を作ってくれるという。
申し出をありがたく受け、一切口を出さず、調理をお任せした。
こんなことも普通にできるようになったんだなぁ・・。思いながら。

味見をした娘が「ママ、しょっぱいよ」と言う。

ま、多少はいいんじゃね?と思い、一口パクリ。

あちゃー。血管きれちゃうよ!!位の塩加減。「しょっぱいね」「ごめんね」
「塩はどれくらい入れたの?」ときくと、小さじ(より小さいスプーンだけど・・)2杯とな。随分いれたね~。魚肉ソーセージにも味ついてるからね・・。

頑張って3口食べた。でも、それ以上は・・。娘よごめん。せっかく作ってくれたのにね・・。とはいえ、娘も「無理だ・・」と言った。

塩は無くてもいいんだよ。後で足せばいいからね。とちょっとしたコツを伝授。また、作ってくれるって。

久しぶりの快感💛

コメントをいただき、さぶろくのことを書いた夜。

にゃんと。

さぶろくが私の布団に寝しなから入ってきました。昨夜は眠られず、布団に入ったのは1時を回ったころ。
お布団の横にそっとしゃがみこんだので、おいでと布団を持ち上げると、スルスルと入ってきて、朝まで腕枕。

あぁ、何て気持ちいいんだろう。
猫のふわふわに頬を寄せて、朝までじんわり。

朝、このままずっと寝ていたい誘惑にかられた。

そうできたら、いいのにな。
そうできたら、良かったのになぁ。

近道だと思ってんの?

あのさぁ。
学生時代から常々思っていたことなんだけれど、
ずるいことをして、成績ゲットして、それでOKなの?

知識になった?糧になった?
誰かに問われたとき、堂々と胸を張れる??

ばれなきゃいい、と思って、バレてるじゃん。

全部自分に返ってくるんだよ。

—–

仕事でも何でも、毎日ハピハピだといいんだけどね。

あけおめ、ことよろ

って言っても、もう小正月じゃない、って話ですよ。
毎年書いているけど、歳をとるごとに、時間の流れが加速しています。
次の瞬間には、もうオリンピックが終わってるとか、そんな感じ。

昨年12月7日に、京都の「御金神社」という所で、金持ちになれる黄色の福財布を買い求める友人たちを鼻で笑い、並んだついでに自分もつい買ってしまったのだ。そして、その副財布に宝くじ(いつもは1枚しか買わないのに、10枚も買って)を入れて心うきうき年末ジャンボの発表を待ったりして。

で?

当たるわけないじゃん!

わかっていても、期待しちゃったよね・・。ちょっとだけね。


今年はどんな年になるかね。天災は予測できないし、温暖化も止まってくれない。でも、戦争は嫌だな。

仕事が落ち着くといいなぁ。娘も元気に成長してくれればいいなぁ。姪っ子の受験が成功するといいなぁ。
猫たちがみんな幸せだといいなぁ。

ちっぽけな幸せが長続きしますように!!

トンカの旅立ち

本日、19時5分。私と相棒と娘の帰りを待って、ひと呼吸ついた瞬間に、旅立った。
17歳と(たぶん)6か月でした。
思えば私が気ままなアメリカ一人旅をした2002年8月、当時相方がお手伝いをしていた河原の猫たちの中にいた2匹の姉弟猫と、ガチャ三毛の3匹を保護したんだっけ。
ガチャ三毛のこねちゃんは、3年くらいで早世してしまったけれど、姉弟猫の「ミネ」「トンカ」はずっと元気だった。

ここ数か月、だんだんと食欲も落ちてきたトンカ。
毎晩一緒に寝ていたね。幸せだったよね。
10月31日の朝まではね。朝起きた私がよろけて、トンカのことを踏んじゃったんだよね。
医者には連れて行って、その後復活したけど、2階には来れなくなっちゃったよね。
最後の2日は居間に寝袋を持ってきて添い寝したね。
朝起きた時、寝袋の上に乗って寝てくれてたね。
ずっと一緒に寝たかったんだね。

若い時はスプレーばかりして、「トンカス」とか「チッチ大魔王」って呼んでたけど、ここ数年はちゃんとトイレで出来てたよね。
寝たきり状態になって、おもらししても、少しも嫌じゃなかったよ。むしろ昔のトンカを思い出して懐かしくて笑っちゃったよ。

今朝、朝日を浴びに抱っこして外に出た時、目がキラキラしてたね。
そのキラキラした目で、ジッと私を見つめてくれたね。

トンカ。
トンカ。
楽しい思い出、沢山ありがとう。踏んじゃったときも声一つ上げなかったよね。
痛いともいわず、怒りもせず、やさしかったよね。ごめんね。本当は痛かったでしょ?ごめんよ、トンカ。

ミネちゃんはまだまだ元気だから、トンカの分も長生きしてもらうからね。

バイバイ、トンカ。またね。

たぁ~いふ~ん!

台風15号

台風。
雨が激しくなってきた。
屋根に打ち付ける雨音が、雨どいから流れ落ちる水の音が、激しく聞こえる深夜0時55分。ただ、ここはまだ風は強くない。

気が付けば、もう9月。
子供の夏休みはいつの間にか明けた。

最近、我が家の猫どもの誰かが、いたるところで糞尿をする。
お気に入りスポットは、居間のピアノの横。
それと台所の冷蔵庫の隣。

17歳を超えてちょっとボケてきたみねちゃんの仕業だろうか?
2年前にとっ捕まえたクロクロシスターズのどっちかだろうか?

目撃をしてないから犯人は不明。。。

I’m feeling really frustrated and upset.

月日なんて、あっという間に過ぎるもんだね。
2019年ももう3か月が経過。
止まってほしくても、止まってくれない。
鏡に映った自分が、グッと老けた気がする。

日記をアップする時って、ここ数年、つらいことがあった時ばかりの気がする。
今日も、そう。
近所の道路で、猫の轢死体。白黒の子だ。たぶん、自動車修理工場の隅っこで丸くなって寝ていた子だ。車通りも少ない場所なのに、よりによって何で?
同じ場所で、少し前も別の猫の子が亡くなっていて、それは日記にも書いた。
今日の子にも何もしてあげられなかった。
でも、心がずっしりと重くなってしまって、なかなか気が晴れない。今日くらいはその子のために祈ろう。
夜中にどこかに埋めてあげよう、ともう一度その場所に戻ったら、誰かがどこかに連れて行ってくれた後だった。
ありがとう。誰だかわからないけれど、その方に、心の底からありがとう。

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