富士山

冬将軍が来ているからか、空が非常にクリア。
これは富士山がきれいに見えるに違いない・・と朝の出勤時に職場から富士山を臨もうとした。
ところが、林が邪魔して肝心の富士山は見えず、林の木々の隙間から僅かに稜線らしきものが見える・・そこから白い雪煙のようなものがたなびいているのは見て取れた。
おぉー、富士山の頂上付近はひどい風が吹いていて、嵐みたいなんだな、と思ってオフィスに入った。

・・・

午後、片山右京さん達のグループが富士山で遭難したというニュースを読んだ。
今朝の、富士山の感じ・・・あの中にヒトがいたのか・・。
みんなが無事だといいけれど。。。。

いきもの

すずめ
すずめ

そりゃ、ゴキやナメクジは気持ち悪いと思うし、家で見つけた時は、ご退出いただいております。
でも、殺そうとまではなかなか思いません。

ムシの住めないような場所では、ヒトも住むことが出来ない。

という意味合いの事を言っているCMが今、流れています。つまらないテレビCMの多い中、これはとても良いものだと思っています。

すずめも数が激減しているとか・・。東京都下のここら辺では、その減少ぶりは実感しませんが、楽観視は出来ないかもしれないよね。だって、すでにミツバチの減少は明らかなんだし。

関係ないかもしれないけど、今年は筍が不作だったそう。そういえば竹林が黄色く変色していた。枯れる時期なんだろうか?昔読んだ昔話に、「竹が枯れるときは災難が起こる」ってな事が書かれてたっけ。そんなことを思い出した土曜日の午後。

cut&drive

ヘアカット、ざっと4ヶ月ぶり。「ひし形ボブっぽくにして」と言ったら「最近、そんな髪のひといないんじゃない?」と突っ込まれた。えぇ~本当!?でも、ま、いいのさ。

髪を切るために半休を取得したため、午後はドライブ。諸事情でいけなかった丹波山村にある「のめこい湯」へ向けて午後2時スタート!高速道を使用せず、津久井湖、相模湖方面を抜け、上野原あたりから五日市方面へ抜ける道路(国道18号)を使用。途中、意味の無い道路工事の「片側1車線交互通行」に巻き込まれ、渋滞発生。しかも車をさばく方々の案内ミス?もしくは不慣れにより、スムーズに車が流れずイライラしたトラックドライバーがクラクションを鳴らし始めてしまう事態に・・。ま、気持ちは分かるなぁ・・。

のめこい湯へ付く手前の「ゆずりはら」付近のJAストアでわさび菜やほうれん草、そしてやっこ屋の湯葉を購入。途中私が車酔いを起こした関係でのめこい湯への到着は17:00ちょい過ぎ。受付で「受付は17:00で終了しました」と言われ帰れと言われているのか?と思ったら18:00までに出てください、とのことだった。カラスの行水タイプの私は1時間もあれば十分すぎるくらい。温泉施設に3時間居ろ!と言われるほうがつらいかも・・。

帰りは奥多摩湖をとおり羽村でスーパーに寄って20:30帰宅。ナッキー、お待たせ!!

温泉紀行

のめこい湯

のめこい湯

土曜日なれど出勤。
相棒に誘われて丹波山村の「のめこい湯」へ向かった。
・・・
1時ころにお昼→「高根家」のラーメン。ネギ多目で。
ただし、私は体調不良っていうか眠いのと頭痛いのとで、ちょっと寡黙に・・。
ハンドルを握る相棒には申し訳ないけど、丹波山村がスッゲー遠くに感じてしまったほど。行きは奥多摩湖方面からのルートをチョイス。到着は午後3時半をすぎたころ。
温泉は相変わらずここらではぴか一。硫黄の匂いも微かにするし。お湯は「のめこい」し(ぬるぬるする)。
冬季は受付が17時で終了し、18時には閉館するとの事。
丹波山村で作られた「味噌」などをお土産に、今度は小菅村から上野原方面を通る(国道18号?)ルートで帰宅。途中思いもかけないところで開いていたコンビニのような・・JAのような小さなストアで豆腐(ゆずりはらにあるやっこ屋)とかキムチとか柚子とかをまたまた購入。夕飯に使ってみたらどれも美味しかった。
午後のドライブ強行軍、相棒ありがとうございました。

ふらっと柳沢峠

柳沢峠の木

柳沢峠の木

カメムシ?

カメムシ?

思い立って柳沢峠をハイキングすることに。
東京はカラッと晴天。峠付近は晴れ間のある曇り・・というところか。高速道路を勝沼ICで下りて国道411を峠に向かって走る。天気の良い休日だからか対向車も多い。それからバイクでツーリングを楽しむ人たちが予想以上に多かった。皆皮のつなぎでバッチリ決めていた。
今日は、1時間半程度の軽い行程なので、気持ち的にも余裕。
柳沢峠駐車場スタート(12:50) → 梅ノ木尾根(13:20) → 軽食20分 → イモノキ尾根(13:55) → ブナ坂(14:05) → 花ノ木尾根(14:10) → 柳沢口(14:15) → 柳沢峠駐車場ゴール(14:20)
・・・
歩いてみるとやっぱり軽い。高低差も殆どなく、ピークを登る辛さも全く無い。気楽に歩くのにもってこいだった。林の中を歩くコースなので眺望が良いところは少ないけれど、秋に向けては紅葉などが楽しめて面白いかも!ただし、クマ出没注意、とのことです。

帰路は奥多摩方面に抜けるコース。途中丹波山村を通って農産物をゲットした。写真の虫はやはりカメムシっぽい。→幼虫図鑑のクサギカメムシのページを見てね!

だまし討ち?

笠取上から
笠取上から
笠取下から
笠取下から

東京都を流れる多摩川源流「水干」を見に行こう、と久しぶりの降水確率0%・晴天の日に出発した。相棒いわく「はとバスツアーもあるくらい初心者コース♪」。ふーん。
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某水道局のホームページに乗っていた適当な地図(途中、ベテランさんのハイカーに道を確認するときに見せたら「なんじゃこら?」と言われちゃったよ!)を持ってお気楽に出発!!
以下行程:
作場平口 スタート(11:00) → ヤブ沢峠(12:15) → 笠取小屋(12:37) → 昼食30分 → 小さな分水嶺(13:15) → 笠取山 山梨県山頂(13:42) → 笠取山 埼玉県山頂(14:00) → 水干(14:25) → 水場(14:40) → 笠取小屋(15:20) → 一休坂(16:00) → 作場平口 ゴール(16:30)
・・・
近場の山と思いきや、侮るなかれ。到着までに車でおよそ3時間。
それから、登山道に着く直前に「標高差700メートルくらい」と告げられた。あれ?源流を覗くだけだったはずでは?「いやいや、笠取山登ろうよ」 えぇ~!?

変化に富んだ登山道に気分も高揚する。作場平付近は、獣のにおいがして、鹿の足跡やフンが落ちている。沢があちこちにあり、見渡す限り苔むしたミドリに縁取られている。笠取小屋を過ぎた頃には視界も広がり始め、明るい日差しの中を歩ける。とぐろを巻いた蛇や、ホバーリングするハチ、そして風に揺れる高山植物。そのすべてがキラキラしていた。
そして、笠取山。スキー場の上級者コースが控えていた。
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登ったさ。山梨百名山。笠取山1953m(埼玉県側の山頂)。見晴らしのよい場所(山梨県側山頂?)からは、見渡す限り山、山、山の大展望。途中すれ違ったおじさん(このヒトもベテラン)に「富士山もまだ見えるよ」と教わったとおり、光に霞む富士山が見えました。
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あれ?水干の事かいてないじゃん。
水干ね・・・笠取山の感動に比べれば、どうってことないのよ。実際。だから別の日に書くわぁ。
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帰りに丹波山温泉「のめこい湯」に入って本日は終了!!

それから、この場所に「はとバス」ツアーは無いよねぇ?

原材料にわさびは使用して・・いません

御岳の狛犬

御岳の狛犬

わさびラムネ
おとな味

今日は御岳をハイキング。
またもやケーブルカーをスルーして登山道(山頂の方々の生活道路?)を御岳神社目指して歩く。御岳も杉の大木が沢山あって、その美しさたるや神々しいほど。登山道?脇の杉にはナンバーが振られていて、出発地点はどうやら787。頂上付近の集落入り口に1番があるようだ(未確認)。
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とにかく、上り坂の傾斜がキツイ。途中、すれ違うヒトもまばらなれど、どこかのおじいさんが「あと40分くらい登るよ」と親切に教えてくれた。山頂の集落との連絡道路になっているが故、アスファルトの敷かれた立派な道路ですが、割と車が通ります。登るヒトは気をつけてね~。
御嶽神社を参拝した後、遅めのお昼を「紅葉屋」さんでいただきました。店内「禁煙」なのも気持ちが良い。手打ち蕎麦と珈琲が売り。もりそばと炭焼き珈琲をオーダー(相棒は、鴨せいろとわさびラムネ)。そばつゆがそれ程甘めで無い私好みの味。珈琲はサイフォンで入れていた。水が良いのかスッキリとしていた。
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奥多摩はわさびも名産なので、てっきり奥多摩名物に新登場!と思って飲んだわさびラムネ。製造元は静岡県。

なるほど。

しかも、わさびは使ってない・・と書いてあった。 がっくし。

★★★(三ツ星)

開運たこすぎ
開運たこすぎ
むささび?
むささび?

観光ミシュランで三ツ星だという高尾山へ思い立って行ってきた。とはいえ、今日も雨。気温も20度前後。
三ツ星観光地でも、さすがに雨の日は観光客が少ない。ケーブルカー手前の蕎麦屋さんの駐車場(1日1000円)に車を止めていざ登頂開始。
・・・・
ケーブルカーはガラガラなれど、本日は体を動かすことが目的だったので、登山道を歩く。普段着で傘を差してね。。ケーブルカー終点駅までの道のりは、2キロ弱?今回は、霧もうっすらと出ているし雨も降っているので、タコ杉だけは見て帰ろうということになった。
「たこ杉」は、樹齢450年を過ぎているようで、数年前に来たときには幹に触れたけれど、現在は保護を目的に周りを柵を作り根っこを踏んだり触ったりを出来ないようにされていた。直径2メートルはあろうかというたこ杉。これからも頑張って高尾の山を見守って欲しい。帰りはケーブルカーに乗ろうと思ったけれど、歩き足りないのでそのまま別ルート(かすみ台の売店脇を降りて滝をみるコース)を降りることにした。高尾山には、杉はもちろん、太い立派な「こなら」や「しい」の木が堂々と生えていて、みどりの新鮮な香りを感じることが出来た。天気が悪いことを承知で出かけた高尾山、なかなかいいところだった。
ちなみに、「ビアガーデン」は霧の中、本日も16時から営業!!

車で15分から20分

城山(津久井湖)周辺ナッキーをつれて遠くへ散歩したい、と相棒が先月からしつこくリクエストしていたので、重い腰を上げ、「津久井湖城山公園」周辺へハイキングに向かった。お昼近くだったので、レストハウスで売っていた地元のパンを買い込んで出発。
・・・
最初から分かっていたことだけど、鼻がムズムズして困る。マスクをして山を登る。きちんと整備されているし、高い山でもないので、頂上(城山山頂)までは30分。下りのルート(いくつかある)も同じくらい。1時間程度の軽やかハイキング。とは言え、登りは勾配が結構あってじわっと汗をかく感じ。万歩計をつけて歩いたけれど、やはり万歩には程遠く、歩き終わった感想は「家の周辺と全くおんなじじゃん!」
・・・・違うのは、県越えしていることと、車で来たことだけ。

はっちみっつ

山のはちみつイベント山のはちみつ(ほくと蜂舎)でちょっとしたセールとイベントがあるというので、ナッキーを連れて出かけてみた。お目当ては珍しい花の蜂蜜の量り売り!今回は「えご」のはちみつを買う気マンマンで向かったのですが、味見をして気が変わった!ひまわりが美味しい!!何とも言えない酸味があって濃い味。クセの無いアカシアを食べた後だとその差が歴然。思わずお買い上げ。写真にある「そば」も「今回のは癖が無いよ」と言われたとおり、臭みが抑えられていて漢方薬っぽい。普段は「そば蜂蜜」は味見もしないけど食べてよかった。風味が良かった。
小さな会場でのイベントだったけど、つきたてのモチとか樽酒とかけんちん汁なども用意されていて、どれも美味しかった。いくつかの店も出店していて町田にある「味噌」の店井上糀店の味噌比べ飲みも美味しくて思わず沢山飲んだし買ったし・・。地元に根付いていてのどかで楽しかった。

きまぐれで

さすが東京都下!八王子半ドンで仕事を済ませた後、タイフェスティバルに行きタイと思いつつも身体が動かず、帰宅。ただ、気持ちのよいくらいいい天気なのでその足でご近所探索に出かけた。もちろん犬連れで・・。近所には丘陵地が広がっているので、自分の住む住宅街の西側にある丘を目指す。民家が点在しているとても静かな場所。写真はその風景。家からちょっと歩くだけなのに、宅地造成されていない昔ながらの風景が広がっていて、歩いていて気持ちがいい。牛がいたり畑で作業している人がいたり、竹林がサワサワと風に揺れていたりで、何てのどかで爽やかなんだ!と思った。出来れば「開発しましたよ」という画一的な住宅街ではなく、こんな雰囲気のもとで暮らしたいな、と考えたり・・。
写真の場所からしばらく歩くと自分達の住む住宅街を見渡せる高台に出た。家々の屋根が連なって見えていた。開発前だったら、これとは全く違った風景だったんだろうなぁ、と複雑な思いになった。
1時間半くらい歩いた。ちょっと汗ばむくらいで気持ちよかった。ギルが病気でなかったら、一緒に歩けたのにな。

お山開き

20050701-Mtfuji02朝、ニュースを見ていたら、富士山がお山開きだそうにゃ。あぁ、今からワクワクする。今年は何回登ろうかな?去年泣かされた宝永火山は是非とも制覇しないとな。決意を新たにするためにも、2002年に2回目に登った時の写真を貼ってみました。キリリとした武士みたいにカッコイイ自分。というより、学生紛争時の扮装みたい?


本日は辞令交付。頑張ったご褒美にと、相棒からプレゼントをいただいた。お守りにも使える十字架のペンダント。どうも有難さんです。辞令をもらってあいさつ回り。好きだったレファレンスのお仕事ともしばらくお別れ。また戻れるといいけれど、新しいところもきっと楽しいのでマイペースでいきますよ~。
食欲の無いまるちゃんを医者に連れて行ってもらった。そうしたら、体重は3.68kgに増えていて、「問題ありません」とのことで処置無しで解放されたそうだ。よかったよかった。この調子で体重を戻してもらわなくちゃね~。

後遺症・・?

筋肉痛を感じるほどでは無いけれど、両足ももの外側にちょっと違和感があった。でも大丈夫。歩くのも平気だし痛くないし。と思っていたら思わぬ所、それは階段で発覚した。急な階段の上り下りが苦しいのだ!足が旨く上がらないというか。昨日は軽いハイキングのつもりでいたのに、しっかりした「登山」になってしまった。でも、その分爽快感はあったけど。


美味しいフレンチが食べたい、という相棒のリクエストで立川へ。12時ちょっと過ぎに自宅を出発した。予想に反して道路は空いていた。レストラン27でランチを食す。昨日あれだけ動き回ったせいで、いつもは重く感じるフランス料理も「あれ?足らない??」と思うほど。運動って凄いわ。その後、前から気になっていたアメリカンの疑問「濃くないお茶って何?」に回答すべくお茶屋さんへ。「軽いお茶ってある?」と聞くと「うちのは全部深むし茶なのよ。」と回答され玉砕。自分用に深むし新茶を買い、先生には番茶を買った。お店の人の話だと、一番最後に摘むお茶だから、葉が固めなんだって。お茶への知識の足りない私は「番茶=ほうじ茶」と思っていたら、違うのね!!とっても恥ずかしかったわ。
昨日の登山、馬頭刈山への登山道は2ヶ所あって、どうやら私たちは「関東ふれあいの道」を経由して登るロングコースを選択したらしい。家に帰ってガイドブックを参照すると、昨日のルートは登山初級者向きでおよそ4時間強が目安の時間だそうだ。自分達は休憩時間を除いておよそ5時間ほどかけたので、ペース的にはやや遅かったのかも。でもアノ急坂の上り下りはあれ以上の速さでは自分には無理ですな。ちなみに登山中にすれ違ったハイカーは1名のみ。平日はとても静かなのがわかるでしょ?途中の「つづら岩」と呼ばれる場所には大きな大きな岩がデーンとそびえており、ロッククライミングの練習に使われているらしい。岩の隅に小さな遭難碑がしつらえられていた。全体的に眺望が無く、植林された杉林の中を歩くコースでちょっと魅力に欠けちゃうかも。馬頭刈尾根道は痩せた尾根を延々歩くことになるし。でも、今度は逆コース、千足から大岳山や御岳山に向かって歩いてみたいな~。それから関東の各都道府県に作られた「関東ふれあいの道」全コース制覇ってのも魅力的だからやってみたいな。
写真左側は、私の窮地を救ってくれたお一人様用公衆トイレ。本当に有難う!

千足から馬頭刈、軍道へ

久しぶりに年休。天気も問題無さそうなので、五日市方面にハイキングに出かけた。ガイドブックで読んだ「馬頭刈山」へ。朝9時に家を出発。車で五日市へ向かい、十里木というバス停の近くの公営駐車場(無料)に車を止めて10:30のバスに乗って「払沢の滝」へ。そこから千足登山道まで歩いていざ開始。山は静かで、通りかかる集落ものんびりした雰囲気。こんな場所に住めたらいいなぁ、と思った。今日は疲れてしまって詳しくは後日書きますが、舐めてかかったハイキングは初っ端から急坂に泣きました。私達のルートは、バス停→千足登山道→天狗滝→綾滝→つづら岩→馬頭刈山尾根(コレがダラダラ長いし、途中違う山のピークも登らされるしキツイ)→鶴脚山(916m)→まだ馬頭刈山尾根→ようやく馬頭刈山頂(884m)→今度は急な坂→軍道集落(光明神社があるし公衆トイレもある)→軍道バス停→(バスの時間が合わず徒歩で十里木に戻る)。全工程およそ5時間、距離にして9kmをヨイサヨイサと登りました。イベント遂行中に、恒例の腹痛が発生し、もう少しで大変な事になりそうでした。軍道集落に出たところで道を歩いていた地元の人に「おなか痛そうだけど大丈夫?」と声をかけられて、つらかったけどうれしくなって少し復活した。その後、きれいに手入れされたお1人様用公衆トイレを発見し事なきを得た。それにしても、軍道集落のこじんまりとした雰囲気にちょっとほれてしまった。近いうちにもう一度あの周辺の散策に行こうと思います!

今日はこれにて!おやすみなさい。